NTT DOCOMO Andoroid携帯発売へ
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20081119_docomo_android/
色々動く準備はじめようかな。
・iPhoneSDKをダウンロードするためにApple Dev Centerのユーザー登録をしたのに登録認証のためのメールがこない。
・調べてみたらiPhoneSDKはMacでしか動かない。winでもごにょごにょすれば動かせるがテストには実機が必要。
・開発のために新たにMacを購入するという選択肢は・・・・・・・・・・・。ない。
以上の理由からiPhoneアプリ開発はしばらく延期な方向で。
まさかwindowsでSDKが動かないとは思わなかった。そんなことは微塵も考えてなかったので激しくショック。興味はあっても今まで調べてなく、今更そんなことが判るとは。
それよりもいまだに登録用のメールが届かずSDKのダウンロードができないとかありえないわけですが。
今年はまさにスマートフォン元年なわけで、google、apple、windowsmobile、etcetc、どのOSがシェアを獲得するかは全然見えないという状況かと思われるんで。googleもアプリ市場が動き出したようだし、windowsもそれに続くようで。しばらくはこんな状況が続くんでしょう。
戦国時代はしばらく続くんではないかな。
それなら、今アプリ開発に参戦するというなら今はどれを選んでもいいんじゃないかと。
iPhoneにこだわる必然性はない!だろうよ。
まぁAppStoreは結構盛り上がってるんではないかと思うが。
ググってる最中に見つけた非公式アプリ開発スレ。
なんだか面白い。というかほほえましい。
http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/iPhone/1218719962/
FlashPlayer10が正式リリースされました。
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/10/15/21187.html
レンダリングエンジンが強化されて、3Dエフェクトやカスタムフィルタなど作成することができるようになりました。
そこでもう皆さんやってみたことだとおもいますがどれだけレンダリングが強化されているのか、簡単に見てみました。
こちらのhakuhinさんのサイトでw(いつも御世話になってます。)
http://hakuhin.hp.infoseek.co.jp/main/as/fps.html#FPS_02
負荷レベルを99まであげてみるとFlashPlayer9ではFPSが32くらいまで下がるのに対し、FlashPlayer10では42近辺で落ち着いているようです。
これでどの程度性能があがってるのかを判断するのは難しいでしょうが、とりあえずレンダリング性能は上がってるようです。
まぁ多少レンダリングエンジンが強化されたからといって、ひたすら重い処理をこなせるようになっているわけではないですね。
長きに渡りベールに包まれていた?google携帯がついに発表されました。
とはいいつつも散々リークされていたものとあまり変わらずといった感じですが。
米T-Mobile、最初のGoogle Android携帯「G1」を発表
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0809/24/news021.html
T-MobileのAndroid携帯「G1」にAmazon MP3アクセス用アプリ搭載
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0809/24/news030.html
ここら辺の動きは早いですね。音楽はamazonからということになりましたと。
HTC製造の端末でキーボード付きでタッチスクリーン。マルチタスク、Wi-Fi、google各種サービス対応といったところです。
売れる売れないからいったらまだ売れる環境は整ってないような気がするけど。
Androidのアプリ開発には興味があるのでそろそろ動きだすかも。
Appstoreのようなアプリマーケットもできるはずだし。
初歩的なことだけど今日気づいたこと。
再生ヘッドがキーフレーム到達したとき配置しているインスタンスが再生される。
そのインスタンスがかなり重い画像だったりした場合、そのフレームの再生時に結構な負荷が掛かるようだ。
重い画像を一つのフレームで何枚か配置しているようだと、負荷で一瞬再生がとまるような状態になる場合もある。
そんなときはあらかじめ前のフレームに重いインスタンスを移動させておくと良い。
いじょ。
つい最近までとても忙しかった…。
あともう一週間ほどぼーっとしていたい。